2019-4月「春」と「性」・仕事ができる人の共通点

2019-4月「春」と「性」

4月になりました。まだ寒い日もありますが、暖かい日が増えてきました。
青い鳥は「春」と言う言葉を聞くと何か性的なもの感じます。性別を思い始める思春期・性を売る売春であったり、
春という文字には何か性的なもの、そしてその先にある新しい生命の胎動を感じさせます。
寒く長い冬を終えて暖かい春を迎えて生き物たちの活動が活発になります。
そして体の気の流れや血の流れが良くなり、新しい生命を宿すにはとても良い季節ではないでしょうか。

実は青い鳥の家にはテレビと新聞がありません。情報やニュースはネットでざっくり知るくらいです。
最近やっとDAPUMPのUSAと言う人気の曲を動画で見ました・・。

先日、ネットで精子提供活動に生かせそうな、ちょっと興味深い記事を見つけました。

仕事ができる人の共通点

京セラの調査で2~30代女性と40代男性、計500名に「仕事ができる人の共通点」を尋ねた。

2~30代女性女性の答え
1位:レスポンスの早さ
2位:コミュニケーション能力の高さ
3位:仕事の丁寧さ。

40代男性の答え
1位:レスポンスの早さ

共通するのは「レスポンスの早さ」

レスポンス(response)とは?
応答。反応。対応。返事。例:「問い合わせにすぐレスポンスがあった」

青い鳥はボランティアということもあり今まで仕事を優先して精子提供活動はあまり優先していませんでした。
しかし、精子と違い卵子は生後から個数が決まっていて女性にとっては毎周期に都合を合わせ精子提供することがとても大切だと感じています。4月からは気持ちを新たに仕事中にもスマホの通知をONにして提供活動連絡をレスポンス早めで返します!
ただレスポンス早めがゆえ、お返しする文章は短くなりますがご了承ください・・。