2020-01ごあいさつ「親知らずは抜かないほうがよい?」

2020-01ごあいさつ

この日はハムケツは見られず・・残念

2020年1月となりました。インフルエンザや風邪のシーズンとなりましたが、みなさんお元気ですか。青い鳥は週2回、計2時間ほどジムへ行きトレーニングをしています。しかし、先日ジムへ行くもどうも体に力が入らず不調でろくにトレーニングもできず帰ってきてしまいました。ちょっと風邪っぽかったのかもしれません ・・(>_<) 女性であると生まれたときにあらかじめ卵子の数が決まっていて、その後は減るばかり増えることはないと言われています。特に年齢が30代後半からの人では毎月が大切なチャレンジ周期!なので精子提供者が風邪をひいたので今月は精子提供をお休みしますとは絶対に言えません。外出時はマスク、帰宅後は手洗いうがい、咳をしている人の近くには行かないなど、いままで以上に気をひきしめて体調管理をしたいなと思っています!

親知らずを抜かないほうがよい?

みなさん親知らず抜きましたか?青い鳥は親知らずを1本抜きました。最近また親知らずがやる気を出して生えてきたので一番奥の歯は歯磨きの時に歯ブラシが届かず磨きずらいということもあり、よし抜こう!と思って歯医者さんへ行きました。歯医者さんへ予約を取って行き事情を話すと歯科衛生士さんがレントゲンなど一通りの検査をしてくれました。数分待っている歯医者さんが検査結果を手にしてやってきました。 そしていよいよ抜歯かぁ~と手に汗を握りながらワクワクドキドキしていると、歯医者さんが青い鳥の親知らずをよく見ながら意外なことを言われました。

歯医者さん:「青い鳥さんは親知らずを抜かないで温存したほうがいいですよ。」

温存?なんですかそれ?と歯医者さんに聞くと親知らずを抜かないでとっておくと親知らずの手前の奥歯がむし歯なり欠損したときに親知らずを抜いて欠損した奥歯に移植できるらしいんですよ。クルマのタイヤがパンクしたときのスペアタイヤ的な存在らしいです。あまりにひどい生え方をしてる親知らずは抜いたほうがいいみたいなんですけどね。あらためて人にはいろいろと相談したり意見を聞いたりしてみるものだなぁと思いました。

ほんと雑な図で申し訳ない・・(>_<)